仲良し=ライバルな存在
シオン×タミオ×奏

最悪な初対面から、良きライバル関係へ。

シオン:「奏は最初、つんけんしてて、人見知りなのは分かったけど、何だコイツと思ったね」
タミオ:「俺は、なんか1人で孤立してるなって思った」
奏:「孤立してる!(笑)」
タミオ:「でも、実際仕事をして印象が変わったな。ヘルプに着いてもらったときに、一番仕事できるって思った」
シオン:「タミオは面白いし仕事できるって聞いて、凄い人なんだと思ってたけど、酔っ払ってたとき『お前、大阪をなめんなよ』みたいなことを言われて。ギャグか本気か分からなくて、本当にイメージ最悪だったよ」
タミオ:「その当時、酒癖も態度も悪かったんだよね。前の店では面白ければ何をしても許されてきたし、怒られたことがなかったから調子に乗ってた。でも、あるときシオンくんに怒られて、やる気のない自分の目が覚めた。それが、ちゃんとしようと思ったきっかけだったから、感謝してる」
シオン:「どうしたの急に(笑)。びっくりしたぁ」
奏:「俺は入店した当初、タミオくんに『お前は今後一切俺に勝つことはないぞ』って、皆の前で言われたんだよね」
タミオ:「奏は初め全然マメじゃなくて売れてなかったから、いいもん持ってるのにもったいないってシオンくんと話してて。それで俺が言うたら急にスイッチが入った(笑)」
奏:「さすがに俺もカチーンと来て、まずタミオくんに勝ちたいって。そこから燃えたね」
タミオ: 「俺は誰かにライバル意識ってずーっとなかったんだけど、最近は奏に負けたことで、このままは嫌やなって思うようになった」
奏:「俺は今シーちゃん(シオン)がライバル。一緒にナンバーワンツー獲りたい」
シオン: 「奏にはちょっと差をつけられてるから、追い抜いて一緒にワンツーしたい。タミオは指名本数が強いから、そこを常に勝てるように」
タミオ:「俺も本当はもっと、ナンバーワンになろう! とか言った方がいいんだろうけど……」
シオン:「タミオの優しい人柄が出ちゃうのかな」
タミオ:「いや、売れたいとは思ってるよ(笑)」

AIRはこのままじゃいけない
自分たちが変えていきたい

奏:「今まではオープニングの忙しさがあって大変だったけど、ようやく落ち着いてきたよね」
シオン: 「オープンして5ヵ月、従業員との接し方が分かってきたから、これからもっと良くしたい、何か変えたいっていう気持ちはあるね」
タミオ:「やっとそこまで来たなぁ」
シオン「今も仲は良いけど、もっと深い話もしていけるような関係になっていかないとって思う。チームも出来たし、試行錯誤していきたい」
タミオ:「そう考えると、やっぱり涼聖代表は凄いよな。従業員が多いから、ちゃんと見えてるのかなって思っとったけど、2人で話すときとかに自分に対して的を得た話をしてくれる」
シオン:「でも意外におちゃめというか、同じ立場で楽しんでくれたりするのが嬉しいよね。奏は涼聖さんと一番付き合いが長いけど、どう?」
奏:「一言で言うと、生涯ホスト人生を一緒に歩んでいく人、かな。こんなにいい代表はいないと思う。だから俺は涼聖さんが育てた最高傑作になりたい」
シオン:「最高傑作って!(笑)」
奏:「涼聖さんからそう言われるように頑張る」
シオン:「俺は、AIRが大阪で一番有名なお店になって、その中の一番有名なホストになりたい」
奏 :「あと、皆でもっと団結して、東京のグループ系列店に勝つ! 大阪店が凄いって思わせたいね」

SHION KUJO

CLUB AIR-osaka-

■誕生日 :  03月20日
■血液型 :  A型
■星 座 :  うお座
■身 長 :  182cm
■出身地 :  福岡県

KANADE AKATSUKI

CLUB AIR-osaka-

■誕生日 :  01月09日
■血液型 :  B型
■星 座 :  やぎ座
■身 長 :  176cm
■出身地 :  北海道

TAMIO AKEGAMI

CLUB AIR-osaka-

■誕生日 :  10月06日
■血液型 :  O型
■星 座 :  天秤座
■身 長 :  178cm
■出身地 :  徳島県

 
対談「AIR OSAKA」

仲良し=ライバルな存在
シオン×タミオ×奏

 

最悪な初対面から、
良きライバル関係へ。

シオン:「奏は最初、つんけんしてて、人見知りなのは分かったけど、何だコイツと思ったね」
タミオ:「俺は、なんか1人で孤立してるなって思った」
奏:「孤立してる!(笑)」
タミオ:「でも、実際仕事をして印象が変わったな。ヘルプに着いてもらったときに、一番仕事できるって思った」
シオン:「タミオは面白いし仕事できるって聞いて、凄い人なんだと思ってたけど、酔っ払ってたとき『お前、大阪をなめんなよ』みたいなことを言われて。ギャグか本気か分からなくて、本当にイメージ最悪だったよ」
タミオ:「その当時、酒癖も態度も悪かったんだよね。前の店では面白ければ何をしても許されてきたし、怒られたことがなかったから調子に乗ってた。でも、あるときシオンくんに怒られて、やる気のない自分の目が覚めた。それが、ちゃんとしようと思ったきっかけだったから、感謝してる」
シオン:「どうしたの急に(笑)。びっくりしたぁ」
奏:「俺は入店した当初、タミオくんに『お前は今後一切俺に勝つことはないぞ』って、皆の前で言われたんだよね」
タミオ:「奏は初め全然マメじゃなくて売れてなかったから、いいもん持ってるのにもったいないってシオンくんと話してて。それで俺が言うたら急にスイッチが入った(笑)」
奏:「さすがに俺もカチーンと来て、まずタミオくんに勝ちたいって。そこから燃えたね」
タミオ: 「俺は誰かにライバル意識ってずーっとなかったんだけど、最近は奏に負けたことで、このままは嫌やなって思うようになった」
奏:「俺は今シーちゃん(シオン)がライバル。一緒にナンバーワンツー獲りたい」
シオン: 「奏にはちょっと差をつけられてるから、追い抜いて一緒にワンツーしたい。タミオは指名本数が強いから、そこを常に勝てるように」
タミオ:「俺も本当はもっと、ナンバーワンになろう! とか言った方がいいんだろうけど……」
シオン:「タミオの優しい人柄が出ちゃうのかな」
タミオ:「いや、売れたいとは思ってるよ(笑)」

AIRはこのままじゃいけない
自分たちが変えていきたい

奏:「今まではオープニングの忙しさがあって大変だったけど、ようやく落ち着いてきたよね」
シオン: 「オープンして5ヵ月、従業員との接し方が分かってきたから、これからもっと良くしたい、何か変えたいっていう気持ちはあるね」
タミオ:「やっとそこまで来たなぁ」
シオン「今も仲は良いけど、もっと深い話もしていけるような関係になっていかないとって思う。チームも出来たし、試行錯誤していきたい」
タミオ:「そう考えると、やっぱり涼聖代表は凄いよな。従業員が多いから、ちゃんと見えてるのかなって思っとったけど、2人で話すときとかに自分に対して的を得た話をしてくれる」
シオン:「でも意外におちゃめというか、同じ立場で楽しんでくれたりするのが嬉しいよね。奏は涼聖さんと一番付き合いが長いけど、どう?」
奏:「一言で言うと、生涯ホスト人生を一緒に歩んでいく人、かな。こんなにいい代表はいないと思う。だから俺は涼聖さんが育てた最高傑作になりたい」
シオン:「最高傑作って!(笑)」
奏:「涼聖さんからそう言われるように頑張る」
シオン:「俺は、AIRが大阪で一番有名なお店になって、その中の一番有名なホストになりたい」
奏 :「あと、皆でもっと団結して、東京のグループ系列店に勝つ! 大阪店が凄いって思わせたいね」